トップページへ
地元工務店が考える家づくり
住まいの見学会
住まいの掲示板
長持ちする家づくり
こざさ建設 Facebook
◆ 赤外線建物診断 〜赤外線建物診断技能師〜
リフォーム実例/赤外線建物診断赤外線建物診断技能師の資格取得

「平成17年耐震偽装事件」、そして「平成27年横浜マンション傾き事件」が発覚しました。

どちらの事件も当事者(会社)のモラルが問われています。

赤外線建物診断についてもモラルが大切な要因です。

 

赤外線建物診断技能師の資格は平成23年より始まりました。

それ以前は赤外線サーモグラフィを扱えれば、誰でも建物診断ができました。

その診断内容は測定する人により様々です。

 

赤外線サーモグラフィで建物診断をする場合「赤外線サーモグラフィの使い方を熟知し」、そして、

「建物の知識もある方」が測定すればいいのですが、その知識もないままに建物診断をしてしまうと

・建物の影を雨漏りの水分滞留として判断

・建物内で発生する結露を雨漏りとして判断

・エアコンの冷房を水分滞留として判断

 

このような判断を知識がない人が判断したり、意図的に判断してしまうと、

その建物の被害は増大するばかりとなってしまいます。

 

赤外線建物診断を間違えなく行なえるように、

「財団法人職業技能振興会と一般社団法人街と暮らし環境再生機構:TERS」では

『赤外線建物診断技能師』資格を構築しました。

 

また、弊社はTERS会員となることで、通常の赤外線建物診断で判断できない事項について、

本部を通じて確認するようにしています。

 

弊社で使用している赤外線サーモグラフィです。

赤外線建物診断技能師

▼メディア掲載情報

▼会社案内

▼採用情報

▼資料請求

▼ブログ

▼MENU

▼不動産情報

▼保証と各種補助金制度

無料ガイドブック

トップページ - 過去のイベント情報 - 地元工務店の考える家づくり - 長持ちする家づくり - 家づくりQ&A

外張断熱×自然エネルギー「とっとり地中熱の家」 - 家づくりコンサルティング〜無料FPシミュレーション〜 - 住んで実感!お客様の声

見て!触れて!体感して!住まいづくり研学館 - いままでの施工例 - 我が家は大丈夫?木造住宅耐震診断&補強 - 性能向上リフォーム&実例

マスコミ掲載情報 - 不動産情報/土地活用 - 秀峰大山/別荘情報 - 住宅保険・保証制度 - 会社概要 - スタッフ紹介 - リンク - プライバシーポリシー

省エネルギー/外断熱/電化/健康/伝導型地中熱(地熱)活用/自然素材/無垢材利用/バリアフリー/耐震/制震/環境光熱費削減を考えた木造注文住宅建築から、増改築/模様替えなどのリフォームや、土地/中古住宅/建売住宅などの不動産売買・仲介までトータルプロデュース

株式会社こざさ建設 鳥取県米子市西福原9丁目12番24号 Tel / 0859-32-8677  Fax / 0859-32-8748  E-mail / info@kozasa.co.jp